LINE・SNS連携

LINE・SNS と連携した顧客管理と販促の仕組みづくり。ウェブマーケティングと広告の知見と組み合わせて設計します。

友だちの数を、
お客様とのつながりに。

LINEの公式アカウントやSNSでお客様とつながっていても、やり取りの記録が店舗やショップのお客様の情報と別々になっていると、販促に活かしきれません。

Social heartsは、ウェブマーケティングと、広告宣伝・販売促進の企画を登記の目的に掲げています。その知見と組み合わせて、LINE・SNSと連携した顧客管理と、配信や会員証などの販促の仕組みをつくります。

こんなお悩みはありませんか

  • LINEの友だちは増えたが、誰がお客様なのか分からない
  • 配信の内容を、全員に同じもので送っている
  • 紙のポイントカードや会員証を、スマートフォンに移したい
  • SNSからの問い合わせと、店舗の記録がつながっていない

そのお悩み、一緒に整理するところから始めましょう。

LINE・SNS連携でできること

  1. 顧客情報の整理お客様の情報と、LINE・SNSでのやり取りを、どうひもづけるかを決めます。
  2. 連携の仕組みLINEの公式アカウントなどと顧客管理をつなぐ仕組みを設計・開発します。
  3. 販促の設計配信の出し分け、リマインド、会員証やクーポンなどの使い方を、ウェブマーケティングの目線で組み立てます。
  4. 運用と見直し使い始めてからの反応を見て、配信の内容や仕組みを直していきます。

進め方の決めごと

はじめに決めること
つなぐアカウント・管理したいお客様の情報・販促で目指すこと
お任せいただける範囲
整理/連携の仕組み/販促の設計/運用と見直しのうち、必要なところ
共有のしかた
画面とお客様側の見え方を、実際のスマートフォンで確かめます
見直し
配信の反応と現場の声をもとに直します

上の内容は進め方の考え方です。実際の範囲は、ご相談の内容をうかがってから一緒に決めます。

こんなテーマでご相談いただけます

  • LINE公式アカウント
  • 顧客管理
  • 配信の出し分け
  • リマインド
  • デジタル会員証
  • SNSとの連携

ご相談の前にあると進めやすいもの

  • 使っているLINE公式アカウント・SNS(あれば)
  • 管理したいお客様の情報
  • 今の配信の内容と送り方
  • つなげたい予約や会員の仕組み

そろっていなくてもご相談いただけます。何を用意すればよいかも、一緒に整理します。

  1. 01ご相談・要件の整理お問い合わせのページからご連絡ください。今の業務の流れと、困っていることをうかがい、仕組みにしたいことを整理します。
  2. 02ご提案・設計整理した内容をもとに、つくる範囲と進め方をご提案し、画面と動きを設計します。
  3. 03開発決めた範囲から開発し、動く画面で確かめていただきながら進めます。
  4. 04運用保守・研修使い始めてからの不具合への対応と、要望をもとにした手直しを行います。必要に応じて、使いこなすための研修も行います。
LINEの公式アカウントをまだ持っていなくても相談できますか。

はい。何のためにLINEを使いたいかをお聞かせください。始め方から一緒に考えます。

今使っている予約や会員の仕組みと、LINEをつなげられますか。

お使いの仕組みによります。ご相談の際に、今の仕組みの名前と使い方をお聞かせください。

配信の文章づくりもお願いできますか。

ご相談ください。お任せいただく範囲は、ご状況をうかがって一緒に決めます。

まずはご相談ください。

システム・EC・LINE・AI、どこから手をつけるか
決まっていなくても大丈夫です。